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便利ツール(P-GO SEARCH)でポケモンさがしの効率化について

ポケモンGOの世界には、さまざまなツールが公開されている。ここでは、ポケモンの出現情報を簡単に見つけることができるツール(P-GO SEARCH)を使う方法を紹介していきます。是非攻略に役立ててください。

▼ 目次

P-GO SEARCH(PC&ios)

P-GO SEARCH祝復活

「ポケビジョン」「PokeWhere」は規制により利用できなくなったため「P-GO SEARCH(ピーゴ サーチ)」は現時点でポケモン出現場所を知ることが出来る唯一の位置情報サービスだ。

P-GO SEARCH東京以外も使えるように

東京以外でも使えるようになったとのことで早速他の県も確認してみた。大阪、名古屋。更に北海道、福岡と確認してみたが、ポケモンがひしめいている。期待以上の情報量の多さだ。

P-GO SEARCHで特にオススメな人口密度を見れるように

【手順】

1.画面右上の「トレーナーの多い地域」を押すことでポケモンの出現率の高い場所が表示される

2.リストで場所が表示され、見たい場所をタップする

※上記手順を行うだけで見ること可能だ。検索機能はないので、フィルタを駆使し見つけよう。

P-GO SEARCH復活考察

PーGO SEARCH使ってみた

P-GO SEARCHを実際に使ってみた。右上の「GPS」をタップするだけで自分がいる周辺の情報が得られる。面倒な設定もなく動作もスムーズで簡単だ。そして情報量の多さ、トレーナーの多い地域の機能に続き、画面左下の「設定」から不要なポケモンの非表示設定ができるのもオススメしたいポイントだ。

 

P-GO SEARCH以外のツールについて

Go-radarとは

Go Radar(ゴーレーダー)とは、Go raderをインストールしたプレーヤー同士が、リアルタイムにポケモンの位置情報を共有するアプリだ。情報はGoRadarをしているトレーナーに限定されてる。

Go-radarの便利な使い方

現在「iOS限定アプリ」となっているためApp Storeからでしか入手できないが、今後はAndroidにも対応する可能性もある。 インストールしたら起動させ「位置情報の許可」「通知の許可」の設定を行っておこう。位置情報は許可をしなくてもアプリの利用は可能だ。 初期設定は特に必要がなく、出現情報を見たいエリアを表示させるだけ自動的にポケモンの出現情報が表示される。

そのため「便利な使い方」を2つご紹介します。 はじめに「見たいポケモンだけを表示させる方法」をご紹介します。ポケモン情報が多すぎても見づらいし不要なポケモンと、手に入れたいポケモンが決まっているなら設定しておこう。

1.メイン画面右上の設定ボタン(歯車)をタップし、設定画面を開く

2.「Pokemon」と「Show only favorite」をONにする※画像4

3.「☆Favorite Pokemon」をタップし、ポケモン一覧をひらく※画像4

4.情報を見たいポケモンにチェックを入れ「保存」をタップ

※画像1・2次に「ポケモンの消失する時間」を表示させる方法だ。といっても表示されているポケモンのアイコンをタップするだけだ。すると吹き出しが表れ、そのポケモンの消失時間を確認できる。(※画像3枚め) ちなみに、吹き出し右側のハンドルマークをタップするとそこまでのナビが表示されるのだ。P-GO SEARCHに比べて情報量は少ないが合わせて使用するのも良いだろう。

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