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ゲンガーの評価・出現場所/入手方法・ステータスのまとめ

ポケモンGO(PokémonGO)の「ゲンガー」に関する最新評価とスキル、ステータスを紹介している攻略記事です。ゲンガーを入手した際や厳選を行う際の参考にしてください。

▼ 目次

ゲンガーの基本情報と評価点

ゲンガーの基本情報と評価点

キャラクター名総合評価
ゲンガー7/10点

ゲンガーの強い点・弱い点

ゲンガーの強い点/使える点

耐性が多いゴーストと毒の複合タイプのポケモン

ゲンガーはゴーストと毒の複合タイプのポケモンで、防御の面ではノーマル、格闘、毒、虫、草、フェアリーの6つタイプの攻撃を半減することができる。ゴーストと毒の複合タイプは半減できるタイプが多く、耐性の面ではかなり優秀。これらのタイプの技を使う相手ならば、非常に有利に戦うことができる。しかし、地面、ゴースト、エスパー、悪といったタイプの技が弱点になっているので、これらのタイプの技を使う相手の場合には、被ダメージが大きくなってしまうので注意しよう。

ゴーストや悪技を使うことができる

ゲンガーは「シャドークロー」や「シャドーボール」といった、ゴーストタイプの技を多く覚えることができる。ゴーストタイプの技は、ゴーストやエスパーの2つタイプの相手と相性が良く、大きなダメージを狙うことができる。しかし、ゴーストやエスパーといったタイプは自身の弱点でもあるので、逆に大きなダメージを受けてしまう危険もあるので注意しよう。また、悪や毒技を使うこともでき、毒技はゴースト技が効きにくい相手でもダメージが通りやすくなる。使える毒技は、「ヘドロウェーブ」だけだが、威力が高く、自身のタイプとも一致しているので使い勝手がいい。

ゲンガーの弱い点/使えない点

弱点を突けるタイプと弱点を突かれるタイプが被っている

ゲンガーはゴーストと毒の複合タイプのポケモンで、主にゴーストや悪タイプの技を使うことになる。弱点を突けるのは、ゴーストとエスパータイプなのだが、この2つは自身の弱点でもあり、大ダメージを受けてしまうリスクがある。先に倒せればいいが、こちらもやられてしまう可能性が高くなるので注意しよう。毒技の「ヘドロウェーブ」を採用するのも手だ。

ゲンガー基本情報とスキル・ステータス

ゲンガーの基本情報

図鑑No.094
分類ガスじょうポケモン
タイプゴースト/どく
高さ1.5m
重さ40.5kg
説明まよなか がいとうの あかりで できた かげが じぶんを おいこして いくのは ゲンガーが かげに なりすまして はしって いくからだ。
進化に必要なアメ数ゴースのアメ100個

ゲンガーの最小/最大HP、CP値

※レベルの値はトレーナーレベルを表しています。

 Lv10Lv20Lv30Lv40
HP最小値50718794
HP最大値578098106
CP最小値49899614941743
CP最大値593118717812078

ゲンガーの種族値

攻撃防御HP
204156120

ゲンガーの技名/技タイプ

DPS値が高いほど、わざとして高い性能を持っているといえます。

通常わざ
わざ名タイプ威力DPS
ふいうちあく710
シャドークローゴースト1114.48
ゲージわざ
わざ名タイプ威力ゲージDPS
あくのはどうあく4512.86
シャドーボールゴースト4516.24
ヘドロウェーブどく7025.74

ゲンガーの相性(倍率)

ばつぐんじめん / ゴースト / エスパー / あく
いまひとつノーマル / くさ / かくとう / どく / むし / フェアリー

ゲンガーの進化

ゲンガーの進化前ゴースト
ゲンガーの進化後-

ゲンガーの評価まとめ

ゲンガーはゴーストと毒の複合タイプのポケモンで、「ゴースト」の進化後。ゴーストと毒の複合タイプなので、耐性が多く、防御面では比較的優秀なポケモン。攻撃面では主にゴーストや悪タイプの技を使うことになるので、悪タイプ以外であればダメージを半減されてしまう可能性が低い。毒技の威力も高くなっているので、そちらを使ってもいいだろう。最終進化をすることで最大CPが2000を超え、強力なポケモンになった。

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